ウラファベット展 スタート!

 

ミッカの入口に、色あざやかでちょっと不思議なイラストが3枚出現します。

 

表のイラストをよく見ると、ところどころ何かがかくれていることに気づくかもしれません。イラストの裏に回ると、そこにかくれていたものがアルファベットだとわかります。

 

裏のアルファベットが表のイラストのどこに使われているのか、
「かたち」の面白さをさぐりながら、見つけた時の「ひらめき」をお楽しみください。

 

 

 

※こちらの展示はTokyo Midtoen DESIGN TOUCH 2021で展示した作品を使用しています。
※展示物にはお手を触れないでください。

 

 

 

展示クレジット:
大日本タイポ組合


1993年、秀親と塚田哲也で結成。日本語やアルファベットなどの文字を解体し、組合せ、再構築することによって、新しい文字の概念を探る、実験的タイポグラフィ集団。ロンドン、東京での個展、バルセロナや東京での企画展に参加。作品集『TYPE CARD PLAYBOOK』(2003)、絵本『もじかけえほん かな?』(2020)。

 

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会期:2022/7/29(金)〜12/21(水)

日時:ミッカ開館時間に準ずる

場所:リリオ館7F 通路

料金:無料

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※こちらの展示は、リリオ館7F共用通路にて開催いたします。

ミッカに入館しない方も自由にご覧いただくことができます。

※感染対策にご協力ください。

 

 

日付
7/29
料金
無料
定員
なし
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